イベント情報
資料請求
コンセプトハウス見学
Gallery
施工事例
Concept
大恭建興の家づくり
大恭建興の家
安心の家づくり
リフォーム・リノベ
電磁波のコト
Company
会社概要
イベント情報
資料請求
HOBBY BOX
イベント情報
資料請求
社長ブログ
施工事例
住み手の声
大恭建興の家づくり
大恭建興の家
安心の家づくり
リフォーム・リノベ
電磁波のコト
よくある質問
私たちのこと
会社概要
スタッフ紹介
採用情報
コンセプトハウス見学
お知らせ
HOBBY BOX
Instagram
YouTube
社長ブログ
日々の仕事のこと、現場のこと、そして、ときどき暮らしのこと。
家づくりの現場から感じたことを綴っています。
住まいづくりの裏側や、私たちの仕事への向き合い方も、
少し感じていただけたら嬉しいです。
2014.01.23
東新保の家
現場の様子(東新保の家)
“東新保の家”の断熱仕様は、 高性能グラスウールを使用したボード気密工法。 コスパの良いグラスウールをたっぷり使った、ハイスペックな仕様です。 玄関の上り框には、施主さんが持ち込んだエンジュの木を加工して取付け。 抜け節だらけでどうなることかと冷や汗をかきましたが、 なんとか中心部の綺麗なところだけを削り出しました。。。いかった~。。。 クルミのフローリングとも相性よさそう。 塗装はプラネットカラーによるオイル仕上げ。 クルミのフローリング材もオイル仕上げでございます。 床に張る前に塗ってしまいます。塗ったオイルが乾いたら床に張っていきます。 そして、玄関床に天然石を張ろうかと、サンプル取り寄せて検討中。 いつも以上に自然素材たっぷりな家になりそうです。
2014.01.14
オープンハウスのご案内
1月25日(土曜日)と26日(日曜日)の二日間、 “中之島の家”にてオープンハウスを開催します。 Hさんご夫妻、オープンハウスへのご理解ご協力ありがとう。 詳細な情報は後日WEBにアップします。 現場はラストスパート!!
2013.12.26
青山の家
現場の様子(青山の家)
無事に上棟しました。 この現場、やはり海岸方面からの風が半端なく強い!この時期は特に! 折田大工、暴風にあおられながらなんとかダイライトを張り終えました。 ここまで囲ってしまえば雪も吹き込まないわけで。 安心して年越しできます。 外部の耐力面材(ダイライト)張り~サッシ取付~透湿防水シート張り↓ 屋根はガルバリウム鋼板のタテヒラロック工法↓ 強風による雨水が逆流が心配なので、念入りに防水処理を検討しました。 特に棟換気部は通気と防水を両立しなければならない箇所なので ちょっと工夫が必要。 より確実に止水できるようなディティールです。 これなら暴風雨でも大丈夫でしょう。 今回は天窓もあります↓ この部分も雨漏りしやすいポイントの一つ。 よーく板金職人と打ち合わせを行い、ディティールを確認。 内部の様子↓ 筋交いや構造金物の取付が終わったら、次は金物検査です~
2013.12.24
年末年始の休業について
気が付けばもうクリスマスですね。 20代も後半になると時間の流れが早いです。 ホント一年なんてあっという間。 年取ったなぁ。。。 噂によると30歳過ぎるともっと一年が早くなるようです。 何も出来ずに人生の残り時間が減っていく。。。 さて、年末年始のお休みのご案内。 下記の期間、弊社お休みを頂きます。 12月28日(土曜日)~1月5日(日曜日) よろしくお願い致します。
2013.12.24
現場の様子(中之島の家)
外壁の社内検査を終え、もうすぐ足場解体です。 グリーンのガルバリウム鋼板と杉材を組み合わせたシンプルなデザイン。 極力、単純な構造体とすることでコストダウンを図ってます。 やっぱり正方形の総2階建てが一番コスパが良いです。 木部は、杉の赤身材+オスモのウッドステインプロテクター塗布。 オイル系木部保護塗料の中ではトップクラスの耐候性です。 ウッドロングエコと違って様々なカラーバリエーションがあるので重宝します。 玄関までのアプローチはこんな感じ↓ 雁木を意識したデザイン。これから木製格子で囲います。 除雪用具を置いたり、自転車を置いたり、多目的に使えるスペースです。 中之島の家では、1月の後半にオープンハウスを予定しています。 今回も施主さんのご理解ご協力に感謝です。 詳細は追ってWEBに掲載します。
2013.12.12
東新保の家
現場の様子(東新保の家)
基礎工事が完了後、土台敷きです↓ 通気パッキンを土台と基礎の間に挟み込んで、床下の通気を確保。 水害によるダメージが最小限で済むように、今回は床断熱工法を採用しました。 床下空間が大きいので、床下収納として活用します。 外観は「緑町の家Ⅱ」に近い雰囲気になります。 外装には杉板を多用する予定。 軒裏はこんな感じ↓ 柱、梁、屋根垂木、野地板、みんな杉材です。 梁と柱はまだ何も塗ってない状態なので素地の色。 垂木と野地板はウッドロングを塗ってあるのでグレーっぽく色が出ています。 このお宅のご主人はこの色が大好き。 三条市もとうとう雪降りました。。。 雪が積もる前に屋根は張ったのでもう大丈夫。
2013.12.07
現場の様子(緑町の家Ⅱ)
基礎工事完了後、上棟です↓ 屋根の防水シート張り、外部面材張り、構造金物取付↓ 軒裏は垂木と野地板現し+ウッドロングエコ塗装。 新品なのにビンテージ感漂う、何とも言えないイイ色です。 面材に打ってある釘の種類やピッチを確認↓ 耐震性に直結する部分ですので、大切なところです。 数えたことありませんが、 数千本の釘を打つわけなので、打ち忘れることもあります。 職人も人間ですから。 金物検査合格後、この上にタイベックシートと外壁下地材を取り付けていきます。 サッシ取付、タイベックシート張り、外壁下地材取付、細部の防水処理。 建築の世界には 「法律義務ではないけれど行った方が好ましい事」 が沢山あります。 サッシの下についている緑の部材↓。窓まわりの防水性を高めるために入れています。 無くてもOKですが、あった方がより確実に防水できるということです。 内部では丸山大工が造作工事してます。 来年2月に竣工予定。頑張れ丸山大工! オープンハウスも予定しています!
2013.12.04
青山の家
現場の様子(青山の家)
こちらの現場もブログ更新を怠っている間に基礎工事がほぼ完了。 仕上がりも良好です。 この後、基礎天端のレベルチェックをして土台敷きに入ります。 お隣さんは大手ハウスメーカーで建築中なのですが、さすがプレハブ系、工事が早い。 積み木のように箱を積んで、あっという間に家になっていく。 年内のお引渡しか!? 着工時期はほぼ同じくらいでしたが。。。 こちらはハンドメイドですので、、、竣工は来年の春!!
2013.11.29
現場の様子(東新保の家)
ブログの更新は怠っていますが、工事監理はしっかり行っております。 地盤改良 ↓ 遣り方出し ↓ 地盤掘削 ↓ 基礎鉄筋組 ↓ 鉄筋検査 ↓ 生コン打設 ↓ 脱枠(今ここ!) 水害が想定される地域なので浸水対策として、 一般的な基礎よりも300mm高く作ってます。 したがって基礎の肌が見える部分も多いわけで。 気合いの気泡抜きが効いているようで、かなり綺麗に仕上がりました。 「生コンクリート」ってのは奥の深い世界です。 水がたっぷり入った柔らかい生コンを使えば、ジャンカ対策としては手っ取り早いですが、 やはりコンクリートの強度としては落ちます。 さらに水気の多い生コンは乾燥収縮が大きくクラックも入りやすい。 じゃあ水気が少ないとどうなるか? 水セメント比が低くなれば基本的には高強度でクラックも入りにくくなりますが 流動性が低く(固い)、施工しづらい生コンということになります。 「固い生コンをいかに上手に打設するか」 が施工者の腕の見せ所です。 この時期であれば、Fc=24Nでスランプ値15が弊社標準仕様。 これだけ密実に打設できればバッチリでしょう。
2013.11.27
ザクが来た
友人の田口君が私のためにザクを作ってくれました。 バンダイMGのF型ザクベースのオバタ大佐専用機という設定。 以下、脳内取扱説明書より抜粋。 田口、気合入ってます。 >バックパック、腕や足、胸部は大型化され、通常のザクより一回り大きい。 >武装はザクマシンガンとヒートハチェットを装備。 >弾倉を背部に実装することで、通常のザクマシンガンの10倍のペイロードを誇る。 >各部のスラスターも増設され、R型に匹敵する機動性を兼ね備えている。 >エースパイロットであるオバタ大佐の技量にふさわしい性能を兼ね備えた、 >特別チューニングモデルである。 グラデーション塗装とウェザリング。塗りも手間がかかってます。 実際の稼働を想定した塗装の剥がれや、キズも再現。 当然の様にモノアイ(目)も光ります。 しっかり“DAIKI OBATA”とネームも!↓ なんと勤務先の会社名まで書いてあります! しばらく事務所に飾っておきます。。。
159
160
161
162
163
1
2
3
1
2
3
1
2
3
大恭建興の家づくりについて
もっと知りたい方
まずは資料請求をしてみる
イベントに参加してみる
コンセプトハウスでじっくり話を聞いてみる