日々の仕事のこと、現場のこと、そして、ときどき暮らしのこと。大恭建興のスタッフが、家づくりの現場から感じたことを綴っています。住まいづくりの裏側や、私たちの仕事への向き合い方も、少し感じていただけたら嬉しいです。
基礎の鉄筋組立を終え、配筋検査。 社内検査の後に、外部検査機関の検査を行います。 ダブルチェックとすることで、不備の見落としを防ぎます。
検査合格後、ベースの生コンクリート打設。 立ち上がりの型枠を組み立てて、 アンカーボルト設置、 アンカーボルト検査、 生コン打設、 コンクリートが硬化したら型枠バラシ。 今回も基礎の仕上がりは上々ですね。 今週末には上棟予定ですっ!!
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