スタッフブログ

日々の仕事のこと、現場のこと、そして、ときどき暮らしのこと。
大恭建興のスタッフが、家づくりの現場から感じたことを綴っています。
住まいづくりの裏側や、私たちの仕事への向き合い方も、
少し感じていただけたら嬉しいです。

2022.06.01
釣りの備忘録(2022年9~12回目)

今年9回目にして初の休日の出航。

他の船もたくさん海に出ていて賑やかで良い。

私、土日祝日は仕事が入る事が多いので、釣行はほぼ平日です。

もっと家族友人と一緒に釣行したいんですけどね。

仕事のスタイル的に土日休むのがなかなか難しい。

しばらくは平日釣行の人生が続くのでしょう。

前回の釣行よりもマダイの反応は渋い。

何とか3枚釣れました。

2022年9回目

日時:2022年5月上旬 6:00~11:00

場所:寺泊沖~出雲崎沖 水深70~80m 砂地帯

天候:晴れ 最低気温12℃ 最高気温23℃ 朝は寒いけど、日が昇れば暖かい

釣り方:タイラバ

釣果:マダイ3 レンコダイ4 サバ1 エソ数匹

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別日、10回目の釣行。

9回目と同じようなポイントで同じような釣り方をしたけれど、

真鯛釣れませんでした・・・

その代わりに6.5kgのワラサ?ブリ?が釣れてくれました。

PE1.0号のタイラバタックルだから無理できず、揚げるのに15分くらいかかったかな。

帰宅してさばいてみると、身の中あちこちに線虫がいました・・・

食べても害はないというけれど、気持ち悪いので可食部はごく一部でした・・・

残念・・・

2022年10回目

日時:2022年5月上旬 6:00~11:00

場所:寺泊沖~出雲崎沖 水深70~80m 砂地帯

天候:晴れ 最低気温9℃ 最高気温24℃ 朝は寒いけど、日が昇れば暖かい

釣り方:タイラバ

釣果:ワラサ1 レンコダイ4 根魚数匹 エソ数匹 

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11回目の釣行は友人Tと。

彼は代休や有休を駆使して私の平日釣行に付き合ってくれる、貴重な平日乗組員。

そんな彼が今シーズン一番大きな鯛を釣りました。

体長65センチくらい。

徐々に浅場に入っているだろうという見込で水深30~40mラインを狙いました。

ボチボチ釣れてくれて、

114Lのクーラーボックスがそれなりに賑やかになりました。

2022年11回目

日時:2022年5月下旬 6:00~13:00

場所:寺泊沖~間瀬沖 水深30~40m 砂地帯、岩礁帯

天候:晴れ 最低気温14℃ 最高気温27℃ 朝は寒い、日中は初夏の様相

釣り方:タイラバ

釣果:マダイ9 レンコダイ数匹 根魚数匹 エソ数匹 

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スルメイカが釣れ始めたとの情報を頂いたので、

12回目の釣行はイカサビキでスルメイカ狙いです。

開始早々、6本針全てに食いついて来たりと、イカ達はやる気満々。

どんどん釣れます。入れ食いに近い。

「これは100杯釣れるペースだぜ!!」と息巻いていると、電動リールが故障・・・

ウントモスントモイイマセン。

なんでこんなタイミングで壊れるのか。日頃の行いでしょうか。

しかたなく手巻で頑張ってみます。

しかし、100号錘を水深150mから手で巻くのは、やっぱりしんどい。

仕掛けだけでも重たいのに、イカが釣れると更に重たい。もはや筋トレです。

すぐに心が折れました。正味3時間の釣行でした・・・

2022年12回目

日時:2022年5月下旬 6:00~9:00

場所:寺泊沖 水深130~160m 砂地帯

天候:曇り 最低気温11℃ 最高気温22℃ 朝は寒い、日中も風が吹いて寒かった

釣り方:イカサビキ

釣果:スルメイカ37杯 サバ2 マフグ1 

小幡 大樹
小幡 大樹
代表取締役社長・一級建築士

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