社長ブログ

日々の仕事のこと、現場のこと、そして、ときどき暮らしのこと。
家づくりの現場から感じたことを綴っています。
住まいづくりの裏側や、私たちの仕事への向き合い方も、
少し感じていただけたら嬉しいです。

2026.09.21
釣りの備忘録(2026年17~20回目)

8月中旬、2026年17回目のマイボート釣行。

参加者は友人Tと本田船長と私。いつもの深場でアラ狙いのジギングです。

真夏の炎天下なので空調服と保冷剤は必須。

その暑さのせいなのか魚はぜんぜん釣れません。

厳しい状況が続くなか、友人Tに大物HIT。

本命じゃないね~。青物っぽい引きだね~。やっぱりね~。

はい。ワラサでした。

友人Tと私はコレ食べないので本田船長のクーラボックスへIN。

その後、友人Tが1kgくらいのアラをGET。ご満悦です。

3人で半日頑張ってこの釣果。パッとせず。

小さなアラが一つ釣れたので御容赦ください。

2026年17回目

日時:2026年8月上旬 5:30~14:30

場所:佐渡海峡  水深120~160m

釣り方:スロージギング

釣果:アラ1kg台×1 マダイ1 ワラサ1 沖メバル数匹 タヌキメバル数匹 ワラサ1 カサゴ カレイ

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次の釣行。2026年18回目。8月下旬。

マイボートで単身アラジギングです。

アラを釣りたいのですがカガミダイがバンバン釣れます。

でっかいのが合計5枚。

ビジュアルが少し悪いかも知れませんが、

肝が巨大な魚なので肝醤油+刺身でおいしくいただけます。

合間に本命が釣れてくれました。

血抜後計量4.4kg。安いけど釣れるジグパラロングスローで。

吐き出したベイトはメギス。

腹の中にたくさん入っていました。

ワラサなんかも釣れますがリリース。

お持ち帰りはこんな感じ。

食べておいしいラインナップ。

アラジギングではなくて鏡ジギングという様相でした。

2026年18回目

日時:2026年8月上旬 5:30~13:00

場所:佐渡海峡  水深120~160m

釣り方:スロージギング

釣果:アラ4.4kg マダイ2 カガミダイ5 沖メバル タヌキメバル ワラサ カサゴ カレイ

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次の釣行は9月上旬。2026年19回目。

アオリイカが釣れ始めたと聞いたので浅場でティップランエギングです。

早朝の小一時間で10杯ほど釣れました。

まだ全体的に小さめですが大きいものは胴長15cmくらい。今後に期待です。

その後、普段とは違うポイントでノドグロなんぞを狙ってみました。

水深240mで300gのジグをしばらく振ってみましたが釣れるのはカレイのみ。

慣れない事すると大抵そんなもんです。

徐々に雨風が強くなってきて遠くで雷がゴロゴロが聞こえてきたので撤収してきました。

なのでロクな写真がありません。

2026年19回目

日時:2026年9月上旬 5:30~12:30

場所:出雲崎近海 水深5~15m

   佐渡海峡  水深230~240m

釣り方:ティップランエギング スロージギング

釣果:アオリイカ10 カレイ3

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次の釣行は9月中旬。2026年20回目。

20代前半の若者二人を乗せてアラジギングに行ってまいりました。

色々とシビアコンディションだったので写真ありません。すみません。

潮は流れず、強めの風&風向がコロコロ変わり非常に釣りにくい。

最初の3時間くらいはノーバイト。

ここ最近記憶にないくらい魚の気配がない。

「ゲストに釣らせなきゃいけない」という船長のプレッシャーは船長にしかわからない。

親にならないと親心はわからないのと同じです。

終了間際でメバル類が少し釣れますが本命は見れず。

午後から波風が強くなる予報だったので昼頃にトボトボと帰港しました。

すまぬ若者たち。。。

2026年20回目

日時:2026年9月中旬 5:30~13:30

場所:佐渡海峡  水深120~160m

釣り方:ロージギング

釣果:沖メバル タヌキメバル カレイ ヒメ

小幡 大樹
小幡 大樹
代表取締役社長・一級建築士